今年度ほつま祭は、9月16日(土),17日(日) 開催されましたが、中学校3年3組が「裁判員制度」をテーマにした演劇と シンポジウムをおこないました。 演劇は自作のシナリオ「命のてんびん」、シンポジウム「裁判員制度〜あなたならどうする」で岡山地方検察庁倉敷支 部長をお迎えし、生徒と意見交換がおこなわれました。 このことについて、下の記事が9月21日(木)山陽新聞朝刊に掲載されました。